西川口風俗超特急

素敵な嬢と楽しいひととき


懐かしのNK流。

最後に西川口の地を訪れたのは、今から7年前。目的はもちろん風俗店。。

10年以上前、彼女と悲しい別れをして、ずっと恋人をつくる気持ちになれなかった私を、風俗に連れていくような先輩が居た。

最初はキャバクラだった。長い間、彼女以外の女の人と触れ合うこともなかった私は、キャバクラに夢中になって、自分から先輩を誘うようになった。

先輩はキャバクラに通う私を見て、「夢中になりすぎだから目を覚ませ」と、キャバクラに行くきっかけは自分が連れていったからだと、もっと割り切った店をおごると、おっパブに私を連れていった。

キャバ嬢に枕営業されたり、アフターにいったりした楽しさを知っていた私は、おっパブには全然夢中になれなかった。

ただ、たしかに行けばおっぱいに触れるというのは魅力だった。

おもしろいもので、その効果か、キャバクラに行く回数は激減した。

おっパブに何度か行くと、当然物足りない気持ちになる。

それを先輩に正直に話して、普通の風俗店に連れて行ってもらったが、当然本番がないので、ソープに行くくらいならキャバクラで金を使いたいなどと話した。

そして先輩が意を決して、連れて行ってくれたのが西川口だった。台湾の女子との本番は思い出深い。

その先輩とはその数ヶ月後に転勤で別れ、自分も東京を離れたのでその後の事情は知らなかったが。

久々に行った西川口は、NK流の店が無くなっていたので驚いた。

摘発があったらしいが、今現在もNK流は完全に無くなったのだろうか?

気になるところだ。

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恋人気分にのめり込んだ結果

braetretreyeyryy

風俗を利用するときに私が大切にしていることは、担当してくれる女性のことを本当の彼女だと思って接するということです。

これにより、恋愛経験を疑似体験できることになるので楽しめています。いつも通り全力でデリヘル嬢を愛していたときのことですが、信じられない事態に発展しました。好きであるという思いを何度も言葉にしていると、Sっ気のあるデリヘル嬢が冗談交じりで付き合ってみるかと質問をしてきました。

どうせその場限りの方便であると思って快諾をしました。すると、彼女は電話番号の書かれた紙を渡してくれました。お店の番号だと勘付いた私は、とりあえず大喜びで受け取りました。後日、ムラムラした気持ちが収まらなかったので再び彼女を指名しようと渡された紙に書いてある番号に電話をしました。

すると、寝ぼけたような声の女性が電話に出たのです。間髪入れずに予約をしたいと申し出ると、電話越しで大笑いされました。先日のデリヘル嬢本人の電話番号だったのです。いつの間にか本当に付き合っていたことになっていた私は驚きましたが、エッチ抜きのデートを何度も重ねたりして楽しいひと時を過ごすことに成功しました。今でも付き合っていますが、エッチはお店に直接予約をしただけという約束をしています。

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俺が取材した風俗嬢

いろんな女性の働く姿を追って記事にする仕事をしている俺が出会った女性。
これまで、建設現場で汗水流して肉体労働する女性や、エレベーターガール、
そして結婚式上で働く女性もいれば、葬儀場で働く女性まで取材をしてきた。

読者からリクエストの多かった、裏社会で働く女性の取材をしたのは先月のこと。
俺はネットサービスのスカイプを使って、ある特定の女性を探していた。

「ランチ奢ってくれるなら協力するよ~」と軽いノリで接してきた女性。
この女性は大学を卒業後、一応は就職活動に精を出したらしい。
しかし、何社からも届く「見送り」の通知に誰よりも早く決断した女性だった。

「今年25歳で、彼氏はいませんよ」
一見、どこにでもいそうなスレンダーで髪の長い女性は「Kei(ケイ)」さんという源氏名で働いている。
運ばれてきたランチの白身ソテーにナイフを入れながら、フォークにさして口元まで運ぶと、
唇の手前でソテーを止めて俺にこう言ってきました。

「もしかして、西川口の風俗を利用したことありませんか?」と。
俺はこれまで風俗系の店は利用したことがない。
もしかすると、相手をした客の中で俺に似た男性がいたのだろうか。

「毎日、違う男を見ていると、みんな同じ人に感じちゃって」とのことだった。
それだけ彼女は毎日違う男を相手しているのだろう。

ランチのあと、2種類のデザートを追加注文しながら、2時間ほどで取材は終わった。

西川口風俗 人妻浮気現場

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